新地域支え合い事業

秋田県生活支援コーディネーター養成研修

秋田県生活支援コーディネーター養成研修

日時:平成27年11月10日(火) ~ 11日(水)
会場:秋田県生涯学習センター 講堂
 

開会挨拶

秋田県健康福祉部長寿社会課 課長 桜庭規祥
 

介護保険制度の改正について(講義)

コーディネーターと協議体に期待される機能と役割(講義)

【講師;県健康福祉部長寿社会課 調整・長寿福祉・施設班
主幹(兼)班長 村越 勇 】(50分)
 

高齢者の生活支援ニーズと生活支援サービスについて(講義)

【講師;秋田県長寿社会振興財団事務局長 豊澤公栄 】(30分)
 

高齢者に係る地域アセスメントの手法について(講義・演習)

【講師;秋田県社会福祉協議会地域・施設振興部
副部長代理 鈴木 博 氏 】 (70分)
 

サービス開発の方法について(講義・演習)

【講師;秋田市長寿福祉課 地域包括ケア推進担当主査 松嶋 努 氏 】(60分)
 

生活支援コーディネーターが行うべきアセスメントと支援の視点

(講義・演習)
【講師;秋田県長寿社会振興財団 研修・相談課 工藤恵子 】(60分)
 

コーディネーター・協議体の任務(概要) (講義) 

【講師;公益財団法人さわやか福祉財団 会長 堀田 力 】
 
1.第1層・第2層の体制づくり(コーディネーター・協議体)
2.ニーズの掘り起こしと担い手の発掘とコーディネート
3.コーディネーター・協議体による課題解決(スパイラル)
 

ワークショップ 自分がコーディネーターになったつもりで「自分の町について考えてみよう」

課題1「どんな活動が必要ですか(足りないサービスは何ですか)」
課題2 「足りないサービスをどのように創り出せばよいですか。
 
【講師;公益財団法人さわやか福祉財団 会長 堀田 力 】
【講師;公益財団法人さわやか福祉財団 理事 鶴山芳子 】
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