令和7年度介護支援専門員実務研修(2/16後期研修内容追加)
令和7年度介護支援専門員実務研修に関する資料を掲載いたします。
研修で使用する資料はお手元に御準備の上、研修に御参加ください。
- 資料は随時追加掲載いたしますので、定期的に御確認をお願いいたします。
- 研修記録シートは研修が全て終了した3月に提出していただきますので、それまで提出の必要はありません。
後期研修資料
※演習シートは研修内で使用するため必ずお手元にご準備ください。講義レジュメは必要に応じてご活用ください。(手元に置いて受講することを推奨します。)
※保護のかかっているファイルのパスワードは、研修実施要綱3ページに記載した「接続テスト実施手順」をダウンロードする際に使用したパスワードと同じです。
| 研修日 | 研修内容等 | 資料 |
|---|---|---|
| | 研修次第(後期) | 研修次第(後期) |
| 2/24(火) | 実習振り返り(14章) | 2/19追加 ・講義レジュメ(14章) ・ワークシート ※ワークシートは24日の研修までに作成しておいてください。 グループワークで使用します。(提出の必要はありません。) |
| 〃 | ケアマネジメントの展開 -生活の継続及び家族等を支える基本的なケアマネジメント (15-①章) | 2/19追加 ・講義レジュメ(15-①章) |
| 2/25(水) | ケアマネジメントの展開 -脳血管疾患のある方のケアマネジメント(15-②章) | ・講義レジュメ(15-②章) ・演習シート ※演習シートは印刷してお手元にご準備ください。 |
| 2/26(木) | ケアマネジメントの展開 -認知症のある方及び家族等を 支えるケアマネジメント(15-③章) | ・講義レジュメ(15-③章) ※講義レジュメは必要な方のみ印刷してください ・ミニワークシート ・演習シート ※ミニワークシート・演習シートは印刷してお手元にご準備ください。 |
| 〃 | 資格管理についての説明 (※講義終了後15:30~開始予定) | 準備中 |
| 2/27(金) | ケアマネジメントの展開 -大腿骨頸部骨折のある方の ケアマネジメント(15-④章) | 2/19追加 ・講義レジュメ(15-④章) |
| 3/9(月) | ケアマネジメントの展開 -心疾患のある方のケアマネジメント(15-⑤章) | ・講義レジュメ(15-⑤章) |
| 3/10(火) | ケアマネジメントの展開 -誤嚥性肺炎の予防のケアマネジメント(15-⑥章) | 準備中 |
| 〃 | ケアマネジメントの展開 -地域共生社会の実現に向け他法他制度の活用が必要な 事例のケアマネジメント(15-⑨章) | 準備中 |
| 3/11(水) | ⚪︎ケアマネジメントの展開 -高齢者に多い疾患等(糖尿病、高血圧、脂質異常症、 呼吸器疾患、腎臓病、肝臓病、筋骨格系疾患、廃用 症候群等)の留意点の理解(15-⑦章) | 準備中 |
| 〃 | ⚪︎ケアマネジメントの展開 -看取りに関する事例(15-⑧章) | 準備中 |
| 3/13(金) | アセスメント及び居宅サービス計画等 作成の総合演習(16章) | 準備中 |
| 〃 | 研修全体を振り返っての意見交換、 講評及びネットワーク作り(17章) | 準備中 |
前期研修資料
| 研修日 | 研修内容等 | 資料 |
|---|---|---|
| 研修次第(前期) | 研修次第(前期) | |
| 12/23(火) | 介護保険制度の理念・現状及びケアマネジメント(1章1節) | 講義レジュメ(1章1節) |
| 〃 | 介護保険制度の理念・現状及びケアマネジメント(1章2~4節) | 講義レジュメ(1章2~4節) |
| 〃 | ケアマネジメントに係る法定等の理解(11章) | 講義レジュメ(11章) |
| 12/24(水) | 自立支援のためのケアマネジメントの基本(2章) | 講義レジュメ(2章) |
| 12/25(木) | ・相談援助の専門職としての基本姿勢及び相談援助技術の基礎(3章) ・人格の尊重及び権利擁護並びに介護支援専門員の倫理(4章) | ・演習シート ・講義レジュメ(3章) ・講義レジュメ(4章) ・(別紙1)5つのガイドラインの概要 ・(別紙2)あなたの想いをサポート−在宅療養のしおり−(秋田市) |
| 12/26(金) | ・利用者、多くの種類の専門職等への説明及び合意(5章) ・ケアマネジメントのプロセス(6章) ・基礎知識及び技術-受付及び相談並びに契約(7-①章) | ※1/5掲載 ・講義レジュメ(5章) ・講義レジュメ(6章) ・講義レジュメ(7-①章) |
| 1/8(木) | 基礎知識及び技術-アセスメント及びニーズの把握の方法(7-②章) ※事前課題(講師からの依頼) 1/8までに「テキスト:第7-②章 ケアマネジメント に必要な基礎知識及び技術 アセスメント及びニーズの 把握方法」と「事例:思い出多いこの家で、暮らし 続けたい」を熟読し、「ICF思考による情報整理・ 分析シート(原本)」に記入してください。 | ※1/5掲載 ・事例:思い出多いこの家で、暮らし続けたい ・演習シート:ICF思考による情報整理・分析シート(原本)(PDF版) ・演習シート:ICF思考による情報整理・分析シート(原本)(Excel版) ・演習シート:課題整理総括表(PDF版) ・演習シート:課題整理総括表(Excel版) ・「課題整理総括表・評価表の活用の手引き」の活用について ・介護保険最新情報 ~講義後追加(1/8追加)~ ・講義レジュメ(7-②章) |
| 1/9(金) | 基礎知識及び技術-居宅サービス計画等の作成(7-③章) | ・演習シート(居宅サービス計画様式) ・演習シート(課題整理総括表作成資料) ・講義レジュメ(7-③章) ・介護保険サービスの内容一覧 ※1/5追加 |
| 〃 | 基礎知識及び技術-サービス担当者会議の意義及び進め方(7-④章) | ・講義レジュメ簡易版(7-④) |
| 1/13(火) | 基礎知識及び技術-モニタリング及び評価(7-⑤章) | ・講義レジュメ簡易版(7-⑤) |
| 〃 | 生活の継続を支えるための医療との連携及び多職種協働の意義(10章) | 配布資料なし |
| 1/14(水) | 介護支援専門員に求められるマネジメント(チームマネジメント)(9章) | ・講義レジュメ(介護支援専門員に求められるマネジメント) |
| 〃 | 地域共生社会の実現に向けた地域包括ケアシステムの深化及び地域の社会資源(9章) | ・講義レジュメ(地域共生社会の実現に向けた地域包括ケアシステムの深化及び地域の社会資源) |
| 〃 | 実習オリエンテーション(12章) | 12月に郵送済みの実務研修の手引き、実習報告書をご用意ください。 ・社会資源調査票作成用参考資料 |
実習関係
別紙3-1「秋田県介護支援専門員実務研修実習同意書」(秋田県社会福祉協議会へ提出)
別紙3-2「秋田県介護支援専門員実務研修実習同意書」(実習先の事業所へ提出)
実習報告書
メールで提出しやすいように、各様式を繋げています。
ケアプラン作成実習 ①~⑪(Word版)(県社協へ提出) (一部書類の順序が前後していますがそのままお使いください)
ケアプラン作成実習 ⑫、⑯(Word版)(県社協へ提出、2/24の研修で共有予定)
見学実習 ⑬(Word版)(提出不要/実習指導者とプロセス場面の振返り時に活用)
見学実習 ⑭、⑮(Word版)(県社協へ提出)
実習情意評価表(Word版)(実習生自己評価)(県社協へ提出)
実習受入状況フィードバック(Word版)(県社協へ提出)
実習報告書一式(Excel版)1/29追加
※受講生からのご要望によりExcel版を追加しました。上記⑬(見学実習)以外の全ての書式が含まれています。
既にWord版で作成済の方はこの書式で作成し直す必要はありません。これから作成する方でExcel版を
ご希望の方はこちらをお使いください。
- 令和8年1月14日(水)の実習オリエンテーションで、作成方法等を説明します。
- 実習関係書類の提出期限は令和8年2月17日(火)です。
- 期限までにメール・郵送・持参のいずれかで提出してください。原本はお手元に保管し、研修当日にお持ちください。
お問い合わせ先
| お問い合わせ先 | 社会福祉法人 秋田県社会福祉協議会 介護支援専門員養成事業担当 |
| 住所 | 〒010-0922 秋田県秋田市旭北栄町1-5 秋田県社会福祉会館 7階 |
| 電話番号 | 018-824-3666 |
| FAX番号 | 018-864-2840 |